エジソンアカデミー
教科書を閉じてからが、本当の勝負。 毎月「新しい正解」を作り出す、3年間のステップアップ。
エジソンアカデミーのカリキュラムは、単にブロックを組み立てるだけの時間ではありません。 毎月1つのテーマ(ロボット)に対し、「基礎(型)」を学び、その後に「応用(破)」に挑む。 この繰り返しにより、子供たちはAI時代に必要な「問題を解決するエンジニアの脳」へと進化していきます。
🚀 カリキュラムの3つの特徴
1. 飽きさせない「毎月完結型」のミッション
車、動物、対戦ゲーム、輸送ロボット…。 毎月全く違う動きをするロボットを作るため、子供たちの好奇心が途切れません。 「次はどんなロボットを作るの?」 そんなワクワク感が、3年間(全40テーマ)にわたり継続します。
2. 「基礎」+「応用」= 本物の実力
当教室の授業は2部構成です。
-
前半(基礎): テキスト通りに制作し、プログラミングの「型」を覚えます。
-
後半(応用): ここからが本番。「もっと速くするには?」「この動きを追加するには?」というミッションが与えられます。 テキストには答えが書いてありません。自分で考え、試し、失敗し、修正する。この「泥臭い試行錯誤の時間」こそが、お子様の思考力を劇的に伸ばします。

3. プロレベルの概念を「ブロック」で学ぶ
見た目はカラフルなブロックですが、画面の中で組んでいるロジックは、プロのエンジニアが使う言語(C言語など)と変わりません。
-
変数(データの箱)
-
条件分岐(もし~なら)
-
関数(処理の部品化) これらを小学生のうちに「体感」として理解しておくことは、将来、AIや高度なプログラミングを学ぶ際に圧倒的なアドバンテージとなります。
📈 進化のロードマップ(全12レベル)
【Level 1~4】 デジタルへの目覚め
-
テーマ例: 自動ブレーキ車、信号機、動物ロボット
-
学ぶこと: センサー(目や耳)の使い方、順次処理、繰り返しの基礎。
-
さとっちの一言: 「ロボットが自分の命令通りに動く!」という原体験を刻みます。
【Level 5~8】 論理的思考の開花
-
テーマ例: ロボットアーム、対戦型ゲーム、電子楽器
-
学ぶこと: 変数(点数計算など)、複雑な条件分岐。
-
さとっちの一言: ここから難易度が上がります。「なぜ動かない?」の壁にぶつかり、それを乗り越える「粘り強さ」が育ちます。

【エキスパート編】 創造主になる
-
テーマ例: 二足歩行ロボット、高度なスカウター、ドローン連携
-
学ぶこと: リスト(配列)、通信機能、高度なアルゴリズム。
-
さとっちの一言: ここまで来れば立派なエンジニアの卵。答えのない課題に対し、自分だけの発想で解を導き出します。
毎月新しいロボットを作る全40カリキュラム




